森羅を映す湖 〜自己を見つめて〜

「本当の相手」に出逢ってしまった、ADHDでアスペ持ちの日々とつぶやきです。
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自分どころじゃなくなってる

ブログ更新の日にちが少し開いててゴメンナサイ。


今、自分の事よりも自分周りのツイン関係でここのところ、忙しい(精神的に)日々だったりしてます。


一般的によく言われるのは、「ツインソウルには限られた人しか出会えない」と言われていますが、実はそんな事はないんです。

誰にでも「自分の本当の相手」(=ツインソウル・ツインレイなど)が存在するのです。

それがその人にとってわかるかどうか? 知っているかどうか? というだけの話です。

だからツインソウルだと知らずに結ばれている、もしくは付き合ったり別れたり…という組み合わせもたくさんあります。


この理論は、今まで私がここのブログでよく書いている、「Sun&Moon 恋の悩み相談室」の理論…本当の相手論で、概念はツインソウルの概念とほぼ一緒です。


それで、以前から気になっていた組み合わせで、自分周りで次々とツイン同士の組み合わせが発覚しており、その関係で個人的にバタバタしてます。


「自分に一生懸命になれば他人の組み合わせなんてどうでもいい」と思う人もいるかもしれませんよね?

でも違うんです。自分で「感覚で見つけてしまう」ようになってしまったんです。

そうするともう、ほっとく訳にはいかないんです。


自分が幸せになる為には、他人の幸せにも関わらざるを得ない状況になってきてます。正直、大変は大変ですが、こうする事が私にとっては自分のツインの彼に近付いたり幸せになる為には必要というか、近道という感じですね。


自分がツインの彼をツインと認識した事によって、性エネルギーやテレパシーだけではなく、今までなかった色んな「カン」が働くようになってきていて、まるで霊能者にでもなったかのようで正直驚きの連続の日々です…。

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